準天頂衛星システム「みちびき」の信号認証サービスを活用し、“その日時にその場所に実在していたこと”を証明するシステムの事業共同実証がスタート。宇宙航空研究開発機構(JAXA)とSpacidによる取り組みで、「みちびきの信号認証」+「既存のタイムスタンプ」の組み合わせによる「みちびき空間証明システム」を構築、物流や農業など多分野でのビジネス活用めざす。
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