シャープは、2026年6月24日午前10時から、第132期定時株主総会を開催した。2026年4月に社長 CEOに就任した河村哲治氏が、株主総会の議長を務め、冒頭の説明のなかで、2025年度を振り返り、この1年の取り組みをポジティブな要素を並べて総括したものの、「シャープ単体での繰越利益剰余金が欠損の状況であるため、遺憾だが無配とさせてもらった。上場会社の社長としての責任を果たせていないことであり、忸怩たる思いがある。株主には誠に申し訳なく深くお詫びを申し上げる」として陳謝した。
|
「失われた30年」から脱却するためにも日本の産業界の屋台骨でもある中堅・中小企業...
Micron Technology幹部が中国の大手メモリメーカーであるCXMTと...
アイリスオーヤマは、DX清掃ロボット「JILBY(ジルビー)」を、2026年7月...
2026年6月11日~6月17日に報告されたWordPress関連の脆弱性では、...
KDDIは6月29日、作品やアーティストとファンをつなぐポップカルチャー体験拠点...
マウスコンピューターは7月11日~7月26日に開催される「バーチャルマーケット2...
アイリスオーヤマ株式会社はオフィスの無線LAN整備において、フルノシステムズが提...