5月19日に札幌で開催されたkintoneの活用アイデアを共有するイベント「kintone hive 2026」において、訪問看護ステーションを運営するAKASIの代表取締役 菅原晃弘氏が講演を行った。同氏は患者の最期の願いをかなえられなかった経験を原点に、紙やExcelを中心とした業務をkintoneで改革し、訪問看護の利用開始までの期間を3~7日から最短0日に短縮した取り組みを紹介した。
|
NECパーソナルコンピュータは8月25日、都内での2026年夏モデルの製品発表会...
アップルが、最新のAppleシリコン「M6」「M5 Ultra」、およびそれぞれ...
日本IBMは、「経営基盤のためのAI」の実践を目指しAIプラットフォーム「IBM...
デンソーは、自動車メーカーや電池メーカーの欧州電池規則への対応を支援するバッテリ...
ENEOSは8月24日、住友商事/旭化成/JFEスチール/三菱ガス化学/三菱ケミ...
インターネットイニシアティブ(IIJ)は8月25日、経済産業省および内閣官房国家...