ヤマト運輸と佐川急便で、Webサービスへの不正アクセスが相次いで確認された。ヤマト運輸では「クロネコ代金後払いサービス」を停止。佐川急便では「お荷物問い合わせサービス」への不正アクセスにより、荷物の送り主や届け先などの個人情報が流出した可能性があるとして調査を進めている。
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