Malwarebytesは5月12日(米国時間)、大企業に勤める従業員の8人に1人(約13%)が、企業アカウントの認証情報を売却した、または売却した人物を知っていると報じた。調査では、不正行為を「無害」と認識する回答も確認されており、企業内部から情報が流出する危険な実態が浮き彫りになっている。
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