AMDはプロセッサ製品に消費者向け製品と法人向け製品を展開しており、今回影響を受けたのは消費者向け製品のラインナップ。今年マザーボード向けに公開されたAGESA 1.2.7.0を含むBIOSで同製品がもともと備えていた暗号化機能が削除され、批判にさらされたAMDは同機能の復元を表明する事態になっている。
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